趣味のためのMacに関するサイト > iMac > 移行アシスタントで簡単だったデータ移動
iMac

移行アシスタントで簡単だったデータ移動

iMacを1.63GHzから1.8GHzに取り替えた。

パソコンを新規に交換すると、今まではアプリケーションのインストールからはじまって

データのバックアップなどと大変苦労をすることが多かったので憂鬱に考えていた。

新しいiMacを新規に立ち上げてみると、「すでにMacをお持ちですか?」というウインドウが出る。

「は?」指示にしたがってファイヤーワイヤケーブル(IEEE)つないでiBookをターゲットモードにして

みると、データが(15ギガくらい)が30分ほどで移動完了。

しかもアプリケーションがそのまま使える。(びっくり)

うわ〜、これなら以前使っていたメインのiMacのデータを先に消去するんではなかった。

既存データを全部消去してしまっていたのでどうにもならない。残念。

フォルダ単位でデータをシンクロしないといけないのでこれからが大変だが

主なデータは二重にバックアップを取ってあるので多少は安心。

パソコンを使っていると皆何度かは通る道だがデータを飛ばすこと。今回はなんとか回避したい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
iMacデータ移動

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ページトップに戻る↑                           ページ一番下へ↓

About 1q3

ツールとしてのMacについてのメリットデメリットなどの事について書いています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です