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エディターが威力を発揮するときは

私は、ブログを書くときの文章の編集にはエディターを使っています。

Mac定番のエディターは旧まつもとさんのJeditですが今までは何ともなしに使ってきました。

最近、このエディター、Jeditの威力を知る事となりました。

有用な文章の紹介のときには、リンクを張るか、文中に参照元を示して

コピーアンドペーストします。

印刷物でもらった文章はスキャナー → OCR(文章読み取りアプリ)→テキスト

の順でテキスト化しますが、

段組みされている場合、横書きの短い幅で書かれていますので横長の全角40文字程度に

するのが適当だと考えていますが、40文字にしただけでは適当でありません。

ですので、それを読みやすい文章に書き換えるのかを考えていました。

Jedit/ツール/強制改行による行揃え をして一行40文字にしましたが

こんどは良い位置で改行しなければなりません。

では、文節の末で改行するためには、。を改行記号と。で置き換えたらいいのではないかと

考えて検索&置換機能を使うことにしました。 

全文検索をして置換が出来ますので、どんな長文でも処理が一瞬で終わります。

エディターの威力が発揮できるところです。

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ツールとしてのMacについてのメリットデメリットなどの事について書いています。

最終更新日 2013年11月4日月曜日 14:10:48

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