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サブルーチン

【AppleScript】複数サブルーチンを使うときには

AppleScriptで複数サブルーチンを使うときには

・サブルーチン化のメリットとして、次のことが挙げられます。

(1)スクリプトの構造が分かりやすくなる

(2)デバッグ・改変がしやすくなる

(3)サブルーチン部の使い回しができる

ということなので、このsubroutinesを使いたいのですが、

問題は複数サブルーチンを使った場合の最後の処理です。

return [値]というところが理解できないのです。

これは実行してみて試すしかないかなと思っています。

──────────具体的に使うときとは

リピート文で変則的になるときです。

決まった構文を繰り返す時には、それほど必要性を感じませんが、

変則的に繰り返すときにはこのサブルーチンを使わないと出来ません。

ぜひ使いたいと思います。

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201201260451.jpg

図1

as003flow.pngを引用

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About 1q3

ツールとしてのMacについてのメリットデメリットなどの事について書いています。

最終更新日 2013年11月5日火曜日 06:13:59

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