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構文のヒント

AppleScriptでの日付指定で9日10日の違い

AppleScriptにURLを指示するときにはエラーを防ぐために「YYYYMMDD」と

指示しなければなりません。

そのときに9日と10日で桁数が違うのでは困るわけです。

set theDay to text -2 thru -1 of (“0” & theDay)

という構文を見つけました。

日付が9日でも10日でも、頭に”0”をつけて、後ろからふたつ目とひとつ目の文字を選択。

という手法をとるわけです。シンプルでスマートな手法に感心しました。

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ツールとしてのMacについてのメリットデメリットなどの事について書いています。

最終更新日 2013年11月4日月曜日 14:23:49

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