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【Automator】64ビット版でのリネーム 1

何かを書こうとしてその裏取りをしようと調べていたんですが、

次々に疑問点が発生し、いろいろ調べ物をしていたら最初の疑問点が何だったのか忘れてしまいました。

 複数の画像データをアップロードするときにいろいろ邪魔なことがあるものですから

リネームを時が多々あります。

名前をを付け替えるわけですね。

それで今まではフリーのタイプのシュパパンと言うソフトを使っていたんですけど、

これはインターフェースもわかりやすく使いやすかったわけなんですが、

それがMacOSが10.14から10.15になって

以前から警告が出ていたんですが32ビットから64ビットに変更になったようで

たくさんのアプリケーションが使えなくなりました。

そこで今まで便利に使っていたシュパパンが使えなくなったわけです。

他の自作Applescriptも1部使えなくなったものもあります。

普段よく使うもので64ビットになって進入禁止マークがついたものが、

①Jedit(これはアップバージョンがありますので変更しました)

②markspace notebook パスワードを保存するのに便利でした。

今現在はMacバンドルのメモにセキュリティーをかけてパスワードを入れています。

③ハイライター プレゼンの動画キャプチャを撮るときにマウスポインターをハイライトさせる。

④ Adobe Acrobatプロ版ですけどこれは6.0でちょっと古いんで使えなくなりました。

⑤ pixel perfect これは画面上の幅を測るのに便利でした。

⑥ 先程のシュパパンですね。

⑦ MPEG stream clip動画同士の拡張子を変更させるのに使っていました。

 しょうがないんでiMovieで一旦読み込んでから書き出して拡張子を変更させています。

 特にウィンドウズ固有の動画保存方式の拡張子やmacOS固有の動画保存拡張子例えばMOVブイとか。

⑧ ピペット目的の画像から色素を採ると言う時に使っていましたこれはあんまり使ってないんでまぁしょうがないかなと。

⑨FilemakerPro バージョンが古いので使えなくなりました。

⑩ 三省堂の上級クラウン中日辞典デイリーコンサイス日中辞典ですね。

これはmacOSハンドルの辞典で十分対応できるようになりましたので今のところは大丈夫です。

 あと他にも細かいアプリケーションがありますけど32ビットから64ビットに変わって

使えなくなったものがあります。

徐々に入れ替えていかなければなりません。Windowsも同じです。

 て始めにリネームですね

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ツールとしてのMacについてのメリットデメリットなどの事について書いています。

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