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Windows

【自動運転】Windows自動運転、再起動はシステムの中のツールを使う

意に沿わないWindowsの話ですけど、ちょっとFXを少しやってるんですね。

MetaTrader4と言うFX専用のアプリケーションをWindows上で動かしているいます。

それを毎週末アプリケーションを終了してスリープにし、

週始め月曜日の朝5時半(今日から夏時間ですので1時間早くなったわけです)に再起動させて

取引専用のアプリケーションを起動させます。

再起動後のアプリケーションがどれが起動するかと言う事はスタートアップフォルダーの中に

ショートカットを入れておいてそれから起動されています。

ところがそのバッチファイル3つ(アプリケーション終了、スリープ、再起動)を

C¥Programfiles¥任意のフォルダ¥に置いていたのですが、再起動だけうまくいきません。

それではとWindowsのSystemの中にあるshutdown.exeを呼び出して起動さしてみました。

こちらの方ではうまく再起動指定の時間にできるようですね。

と言うことでCドライブの中のshutdown.exeはちょっとうまく起動しないようです。

IMG 0546  2

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周辺機器デバイス

【電脳的仕様】秋月電子通商から騒音温度湿度を一遍に測ることができるデジタルマルチメーターを購入してみる

2013/03/29の記事です。

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たびたびではありませんが、住宅環境では、騒音、湿度、温度を測定する機会があります。

長期間測定できる騒音計や温度湿度をはかることができるデータロガーを持っていますが、

メディアをパソコンに取り込んで表計算ソフトを使って解析する必要がありますから、

設定が難しく簡単に測ることができません。

長期間のデータ保存が出来なくてもいいので、現在値を簡単に測ることができないだろうかと考えました。

秋葉原系の電子部品通信販売会社に「秋月電子通商」という会社があることは知っていましたから、

検索したところ、デジタルマルチメーターという製品があり、

5チャンネル(電圧、電流、騒音、温度、湿度)を測定できる機器があることがわかりました。

形式はテスターの形をしていますが、5用途です。

測定が業務ではありませんから、さほど精度が要求される作業はしませんので

おおまかな目安を見るのには適していると思います。

ということで多用途テスター、デジタルマルチメーターを購入しました。

機会があれば使ってみたいと思います。

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騒音、湿度、温度も一緒に測れるデジタルマルチメーター

パッケージ

騒音、湿度、温度も測れるデジタルマルチメーター

騒音、湿度、温度も測れるデジタルマルチメーター

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FileMaker

【ファイルメーカー】64ビットでは使えないファイルメーカーを更新

仕事でファイルメーカー9を使っていました。

その仕事をやめて、データベースをほぼ使わなくなりましたので、

(エクセルか、最悪テキストオンリーのiMacのメモ帳でもいいかも)

なくてもいいかなと考えていたのですが、ひょんなことからインストールできるかも。

という状態になりましたので、インストールに挑戦してみました。

MacOS 10.14 → 10.15では32ビットから64ビットに変わりましたので、

アプリで何個かは使えなくなりました。

ですけど、それほど困らないという状態です。

ファイルメーカー

進入禁止マークがついたアイコン

dmgファイルをダウンロードしてみました。

そこで心配なのはインストール可能かどうかということです。

↓これを見るとインストール可能のようですね。

ファイルメーカー2

ファイルメーカーもver18か。

ver9 → ver18ですから、相当バージョンを飛ばしました。↓
ファイルメーカー3

インストール完了↓

ファイルメーカー4

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iMac, デジカメ

【iMac】コンデジ拡張子AVIファイルが再生できた

MacOS10.14から10.15に変わって、自分が特に便利だと思っている点がありました。

猫か動物の愛称から離れてから、コードネームは覚えなくなりましたね。

(使っているカメラはこれです。その1その2 いずれも同じカメラです)

10.14では、コンデジから取り込んだ動画ファイル拡張子AVIがiMacに取り込んで再生ができないのです。

そのためAVIファイルをいったんiMovieに取り込んで編集してからMP4にして取り出してみていました。

多分写真.appが再生をカバーする拡張子の範囲外だったのでしょう。

それが、10.14→10.15になって、写真.appに取り込んでみたら動画がすぐに再生できました。

それだけ進化しているのです。

32ビット→64ビットになって、この点は便利になりました。

動画

AVIがiMacでも再生できた。

──────────後日談

レンタルサーバー(Xserver)に支払いを忘れてみることができない期間がありましたので

訪問者の方にご迷惑をかけました。

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Mac

周辺機器デバイス

【Amazon】Amazonでは可変電圧電源ユニットを売っていた(O_O)

とあるガジェット、小型電子機器にDC電源ユニットを紛失した時とか、

新しい電源ユニットが欲しいときに、メーカーに問い合わせたり、Amazonで探したりします。

↓下記の考えは全く浮かびませんでした。

Facebookの電子工作のグループで、「『電圧と供給電流』で検索したら必要な電源ユニットを

探すことができる」ということを見て、「電圧 必要アンペア」で検索したら、

下記のようなものを見つけました。

可変電圧ユニットがあるわけです。

必要な電流はある程度の範囲に収まりますから、(試していませんが)

テストしてみる可能性があるわけです。

眼から鱗です。

可変電圧ユニット

Amazonで見つけた可変電圧電源ユニット

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Mac

iMac, iPhone

【MacOS 10.15】写真をiMacからiPhoneへ移動する時

iPhoneで撮った写真を→iMacに転送していますが、「読み込み後に項目を削除」に

チェックを入れていると、iPhoneから消えてしまいます。

(フォトストリームの扱いはよくわかっていませんが)

そこで、iPhone → iMacへ写真を転送する方法を検索してみました。

MacOS10.14までは、iTunesで同期、転送させていたのですが、10.15になって、

機能ごとにアプリケーションとして分割されてしまいましたので

(写真、ポッドキャスト、ミュージック、TVかな?)、ちょっと戸惑います。

備忘録としてチェックしてみました。

最初は戸惑いましたが、以前のiTunesから同期させる時よりも、少しわかりやすい気がします。

──────────後日談

iPhone側は、アプリ写真/写真に保存されました。

写真同期

写真を移動。iMac → iPhone

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Automator

【Automator】パスを取得するため以前のアクションのバグ取りをする

プログラム(パソコンを動かすための言語)といえば自分はAppleScriptしか知りませんが、

その時には、アプリケーションを起動して、対象のファイルを指定して、命令(コマンド)を する。

という手順でコードを書きます。

その時にファイルのパス(住所)がわからないと困りますので、 パスを調べますが、

その手順が面倒なのです。

それでMacOS同梱のAutomator(機能をレゴのように組み合わせて使う)を使って、

コントロール + クリック(2ボタンマウスの右クリック)でパスを取ることができるようにして、

便利に使っていたのですが、OSのバージョンが10.15.xになった(32ビット→64ビット)からか、

動かなくなって困っていました。

ちょっとしたコードを書く時にパスを調べるのに面倒なわけで、コードを書くのも面倒になり、

そのまましていましたが、必要に迫られてバグ取りをする羽目になりました。

Automator

Automatorアクション

 

Automatorの画面を見てみると、アクション(コマンドかな)が使えなくなっていました。

これでは動きません。 ウェブで「MacOS パス取得」などで検索して以下のコードを見つけ、

Automator2これをAutomator/クイックアクションに読み込ませます。

Automator

右クリックすると、このようにウインドウが開きますので、クリックすると、

choose windowが開きますのでさらに選択すればパス(POSIX)が取得されます。

──────────後日談

テストしてみました。

一旦Finderのウインドウが開くのがちょっと面倒ですが、パスは取得できます。

OSのバージョンが進化するに従って、コードの書式がだんだん厳密になってくるように感じます。

自分の感覚ですが以前はファインダーから作成した書類のアプリを起動できた気がしましたが、

いまは、そのアプリを起動してからでないと、書類が開きませんでした。

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その他アプリ

【MacOS】64ビットで使えなくなってしまったアプリケーション類

 MacOSを10.14→10.15に変えましたら、32ビットから64ビットへ変わったところだったらしく、

使えなくなってしまったアプリケーションがたくさん出てきました。

途中で何度か警告が出ていたんですが、あまり重視していませんでして、

こうなってしまいました。

ドロナワであたふたしています。アタヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノフタ

No. 32ビット→64ビットで使えなくなったアプリ 備考
1 AppStoreHelper.app なくてもなんとかなる
2 ecto.app 〃MarsEditで代替
3 FileMaker Pro.app バージョンが低すぎるので諦め
4 Highlighter.app 代わりを探す
5 iDVD.app 諦め
6 iPhoto.app 大体のバージョンがあるので大丈夫
7 Jedit X.app 上位バージョンのエディターJeditΩを購入¥1200くらいかな
8 KotoeriDictionaryViewer.app なくてもなんとかなる
9 LineIn.app
10 Macfusion.app
11 MainMenu.app
12 Mark/Space Notebook.app これは困った。テキストデータを探し出して一個ずつファイルを取り出す
13 MixPad.app なくても平気
14 OmniGraffle Professional 5.app
15 Pipette.app
16 Poedit.app
17 Remote Desktop Connection.app 今は使わないからこれいらないな
18 SearchIPCam_Beta_v1.0.0.1.app
19 Shupapan.app リネーム ソフト欲しいのでこれは痛い
20 SimpleFloatingClock.app 不要
21 SketchUp 2014 なんとか復活
22 SmartConverter.app 不要
23 SoundTap.app
24 Spark.app
25 StuffIt Expander.app
26 Switch.app

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Mac

未分類

【通信速度】日時によって遅い時もあるということ

今までの月一での任意の日時で通信速度を計ってきたのですが、(通信速度一覧

今日の速度は大変に遅いと感じます。

普段の月の平均がたいていは50Mbps/s以上のスピードがでるのですが、

今回は17.54Mbps/sでしたので、ひどく遅いですね。

三連休の中日で今日は日曜日の夕方ですので混むときは遅いということです。

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Mac

Automator

【Automator】64ビット版でのリネーム 2

MacOS 64ビット版で動くリネームのアプリケーションを探したんですが(フリーのもので)

適当なものがないんですね。 

その適当は操作が簡単だって言うことになります。

リネームする先の名前を打ち込んでそれからリネームするのだとちょっと面倒ですので

プルダウンメニューから選択するとかの簡単な操作ができるものを探しましたが

帯に短し襷に長しと言うことで適当なものがありませんでした。

macOSの基本性能でファインダー上から変更もできますがこれはちょっと操作がまた面倒です。

遷移もありますから。

そこでmacOS定番のアップルスクリプトかAutomatorで操作できないかと思いました。 

リネームとAutomatorで検索してURLを見つけてちょっと試しにやってみました。

Macの場合の静止画キャプチャーをすると、

スクリーンショットYYYY-MM-DD半角スペースHH.MM.SS.pngと言う名前の画像が

デスクトップに保存されます。

じつに几帳面なファイル名になりましてこれがやたらと長く感じるんですね。

そこで単純に番号を連番で打った方がブログ投稿するときに私としては便利です。

というのは投稿するときにファイル名が長いとそのまま反映されると言う不都合な場合がありますので

短い単純な連番だけ表示させたいって言うこともあります。 

ということで、参考にさせていただいた投稿記事のURLは書きませんが、

複数の記事を参考にさせていただきました。

このAutomatorは編集ウインドウに目的のアクションをドラッグアンドドロップすれば完成します。

AppleScriptとして吐き出せられればもっと便利なんですが、その機能はちょっと無いようです。

逆にAutomatorの中にアップルスクリプトを読み込むことが可能なようです。

それで3つのアクションを使ってAutomatorからアプリケーションを作ってみました。

フォルダーアクションにしたほうがもっとわかりやすいのですが、

うまく目的の動作をさせることができませんでしたのでこちらにしました。

① 指定されたファインダー項目を取得。

② フォルダの内容を取得

③ ファインダー項目の名前を変更(その中の選択肢で連番付きの名前にするを選択)

その中でこのアクションは入力を受け入れませんと言うのがあります。

そのアクションでは選択肢がないと言うことになって単純に実行と言う事です。 

それで現在の3つのアクションを選択した後にアプリケーションとして

とりあえずデスクトップに保存します。

そうするとAutomatorのアイコンになって、アプリケーション名.app表示され保存されます。

それで目的のファイル群をフォルダごとそのAutomatorのアプリケーションに

ドラッグアンドドロップをすれば、連番でファイル名が変換されます。

機能はごく単純に、「XXX-rename」とリネームするだけですが(XXXは001から始まる連番)

リネーム作業が煩雑でなくて自分では気に入っています。

作業工数が増えればバッティングすることもあるかもしれませんが、それはそのときに考えます。

(^◇^;)

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Mac